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介護体験談

父にアルツハイマー病の診断(全国版 2004年6月25日)
様子がおかしいと思い、思いきって受診した父にアルツハイマー病の診断が下された。
自分自身の生活も大切にしながら(兵庫県支部版 2004年5月25日)
母の様子に異常を感じたときからはや18年の歳月が流れました。60過ぎだった母はもう80歳になりました。
施設とのかかわりの中で・・・(兵庫県支部版 2004年5月25日)
私は在宅で母の介護をしていますが、いくら注意しても、ふと目を外したり、ちょっと気をゆるした隙に、転んだり、出て行ってしまったり・・・。
母ふたり(福岡県支部版 2004年5月7日)
25年前父が亡くなり、2年後に母と同居。当時、すでに同居していた姑がアルツハイマーの初期で、
彼女ができることを見つけて(京都府支部版 2004年4月25日)
今年1月1日午前4時、妻がトイレに立ちました。夜中でもたいてい私が誘導するのですが、その頃一人でもうまくすませることもあったため、
見守り(山梨県支部版 2004年2月25日)
私が大阪から山梨へ嫁いで、姑と暮らし始め、今年で30年になります。その姑もこの2月で満91歳。終戦と同時に、
怒ってばかりの母が変わった(高知県支部版 2004年1月25日)
母(85歳)は数回の脳梗塞のうえに、今年(2003年)5月脳出血を起こし、歩行困難、言語障害があり、痴呆の症状も出るようになって、
母との“距離”が特効薬(千葉県支部版 2003年11月25日)
母との同居が始まったのは平成8年3月、母81歳の時でした。当時はまだ足も丈夫で、長い道のりも杖があれば歩ける状態でした。
介護の道(山梨県支部版 2003年10月25日)
平成12年の正月、不景気の最中とはいえ、21世紀の新年は何となく活気に溢れて人々はみな黎明に向かって歩みだしたように見えました。
介護を終えて思うこと(東京都支部版 2003年9月25日)
アルツハイマー型痴呆だった母の一周忌を終えてホッとする間もなく、父の三回忌が近づいてきます。
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