本文へジャンプローカルメニューへジャンプここからメインメニューです
認知症を知るホームページ イーローゴ・ネットのホームへ
ここからローカルメニューです
介護をされるみなさまへ
周囲のみなさまへ
認知症の方の気持ち
認知症介護の具体的対応法
接し方の原則
物盗られ妄想
幻覚
不眠、昼と夜の取り違え
食べたことを忘れる
徘徊<原因と対応>
徘徊<探すための工夫>
失禁(部屋の隅などで)
失禁(おもらし)
不潔行為
夕方症候群など
異物を食べる
何でも集める
火の不始末
性的な問題
日常生活での介護の工夫
介護トピックス
介護体験談
ボランティアのためのケアマニュアル
お役立ち連載
ここから本文です

接し方の原則

このページは図を使って説明しています。テキスト版はこちらへ>>

認知症の方の接し方の原則

認知症の方の症状や行動はさまざまなものがありますが、大きく2つの特性にわけて考えてみます。

一つは「事実の誤り(現実のとり違え)」、二つ目は「失敗行動」です。 各々の問題が起きたときには下のような原則で対応します。このような考え方をもとに具体的な症状、行動についての対処法が示されています。

そして認知症の方の対応で心がけることは、「自尊心を尊重すること」です。認知症の方を子どものように叱りつけたり、とんちんかんな言葉を頭ごなしに否定したりすると、自尊心(プライド)が傷つけられます。

戻る 次へ
ここから下部共通メニューです
お問い合わせ アクセシビリティ別ウィンドウで開きます プライバシーについて別ウィンドウで開きます リンクについて エーザイ株式会社のホームページへ別ウィンドウで開きます ファイザー株式会社のホームページへ別ウィンドウで開きます